【名古屋・尾張旭】集客・販促サポート★Laugh Plus代表 まきちんのブログ

愛知県尾張旭市でチラシ、DM、名刺などの制作やコンサルティングなどで、個人事業主の集客・販促サポートしているLaugh Plusの代表 まきちんのブログです。毎日に笑いをプラスする仕事をしよう!

はぐママイズム!

たっくんが、先日、熱をだしました。

朝は微熱だったんだけど、

昼過ぎには、39度超えてしまいましたガーンカゼ

発熱なんて、本当に久しぶり。

とりあえず、寝かせてたけど、どんどん熱があがって、たっくんもぐったり。

早く、病院に連れて行きたかったんだけど、二人いると病院に連れてくって結構ハードなんだよねあせるあせる

前に、たっくんが嘔吐して、ぐったりだった時に病院に連れて行った時は、

ひかりんをおんぶで、たっくんは抱っこして行って、それだけですごく疲れた。

だから、どうしようもないと思って、Twitterでつぶやいたの。

でも、直接、「たっくんを病院に連れて行きたいから、ひかりんを預かってほしい」とは何だか言えなかった私。

とりあえず、大変ってことだけ、誰かにわかってもらいたい。

あわよくば、誰かが「ひかりん預かるよ」と言ってほしいと思ったんだよね。

そしたら、お友達がひかりんを預かってくれるとメール手紙をくれたので、たっくんを病院病院に連れていくことができました。

YOUさん、本当にありがとうドキドキ

YOUさん以外にも、つぶやきに対して「預かるよ」と書いてくれた人もいるし、

「今はこういう事情で預かれない」と書いてくれた人もいた。

きっと、書き込みはしなかったけど、画面の向こうで「預かれなくてごめんね」って思ってくれた人もいると思うし、

「たっくん、大丈夫かな~?」と気にしてくれた人もいると思う。

これって、「はぐママイズム」(私が勝手に命名)なんじゃないかなー。

「助ける、助けられる」とか「頼る、頼られる」とか以前の「繋がってる」っていう感覚。

「繋がろう」とする気持ちっていうか。

「助けたり」「助けられたり」することで、この「繋がり」の線がどんどん太くなるし、広がっていくと思うんだよね。

だって、「助けられた」ら、相手のことはもちろん、周りの人のことも「助けたい」って、本当に思えるんだもん。

やっぱり今回のことで実感した。

それに、「助けて」と言うことは本当に大事。「助けて」と言わなかったら、何に困ってるかわからないもの。

今回、私は、きちんと「助けて」と言うことができなかった。

「なんだか、悪いし、誰も助けてくれなかったら・・・」と思っていたから。

でも、きっとなんとかしようと頑張ってくれる人がいるって思うだけで、心強いし、

自分一人ではどうしようもないことも、何かのアイデアで少し楽になるかもしれないから、

きちんと「助けてほしい」ということは大事だなと思った。

そして、周りのいろんな人のことを「助けれる」人は、「頼り」にもされるし、その人が困ったら「助けて」くれる人が周りにいっぱいできるんだよねー。これこそまさに「heart good mama」じゃないかな。

「私は、人を助けることなんかできない・・・」って思っていても、

「繋がって」さえいれば、今は「助ける」ことができなくても、いつか「助ける」ことができる日が来るはず。

そして、この「繋がり」があれば、自分は一人じゃない、一緒に頑張ってる仲間がいるって思って、

楽しく育児ができるはず。

とかとか、いろいろ考えてしまいました。

あ、たっくんは次の日には、おかげさまで熱も引き、今は元気にしておりますチョキ

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